広島の悪夢(前編)
大分冷え込みました。
指が上手く動きませんが、一寸したきっかけがあったので情報の大売出しをやろうと思います。
私が時々読んでいるブログに『KNN TODAY』(http://knnjapan.exblog.jp/)があります。
そこの「その困惑はコイツのせいだ」(http://knnjapan.exblog.jp/9172005/)の中に中川秀直の話が書いてありました。
移民一千万人計画で有名な一級の危険人物です。
私は平成九〜十三年と平成十五〜十六年に東広島市にいました。
つまり中川秀直の選挙区です。
私は彼についてはそこまで知っていることはありませんが、彼の地に住んで一種異様な雰囲気を肌で感じました。
そこで、「悪い政治家が出てくる背景にはこういう世界がある。」或いは「悪い政治家がいると土地がこうなる。」と言う見本として土地のネタを書いていこうと思います。
今日は前編として中川秀直の領土である東広島市、明日は後編として秋葉忠利市長政権下の広島市の予定です。
私が東広島の大学に進学して一年目、夏休みに入る前にいきなり自動車窃盗が起きました。
被害者は同じアパートに住む同じ学部の学生でした。
私は車のことは良く知りませんがそこそこ高かったとのこと。
盗難車輌は暫くして神戸の港から中国に密輸される寸前で見つかったそうです。
この時、私は被害者から犯人の話を詳しく聞いていませんでしたが、どうやらキナ臭い漢人だった様です。
この事件はある意味私にとっては重要な情報でした。
後にある不動産屋と元警察官から聞いた話ですが、同市にある国立大学の周辺にある学生アパートには漢人の空巣が多数入っているそうです。
ただし、この事は警察と不動産が結託して情報を洩らさないため、ニュースになってはいないとのことです。
実際、先に書いた自動車窃盗は新聞に載っていませんでした。
不思議な話ですが、この国立大学は日本で一番自殺者が多い大学だそうです。
ネット上の友人からも聞きましたし、先の元警察官が十年勤務していた間に本人が対応した(?)自殺者は三十人いるそうです。
(本当に自殺者なんでしょうか…。)
他にもこの不動産屋からは色々話を聞きました。
彼が言うには私が住んでいた地域からJR広島駅東側にかけて朝鮮人が多く住んでいるそうです。
実際朝鮮人学校があるのでそうなのでしょう。
中川秀直に朝鮮人疑惑がかかっているのも頷けます。
そして、この地域では怪しい朝鮮人が募金活動をしたりセールスに回っているそうです。
実際私はその募金を催促に来た動きの怪しい人物を見ていますし、セールスに扉を蹴られたのはこの土地だけです。
私がいなかった二年間にも大学に痴漢(一部で暴漢とも思える情報も有った。)が現れたとか、コンビニが潰れる様な田舎にしては不気味な話しが多かった様に思えます。
次いでに、東広島市と広島市の境目にJR瀬野駅がありますが、この近くであった在日ブラジル人たちのカポエラ(南米の黒人奴隷の武術)の表演会の話も書きましょう。
私がこれを知ったのはスーパーの貼紙でした。
開始は十二時となっていましたが、ブラジル人の遅刻は有名なので遅れることは予想していました。
しかし、十二時に席の用意が完全に終わっておらず、開始時刻を過ぎても前で輪になって何やら喋っていました。
十三時になってやっと遅れるとの説明がされ、十三時半に並んでいた席を動かし始め、十四時に開始。
いざ始まってからも日本語の通訳(恐らく日本人)が「国際交流」と言っていたのがわざとらしく感じました。
国際交流なら日本の文化(時間を守ること)を教えるべきではないのでしょうか。
この後、日本語通訳が余りにも情けなく(「あー」とか「えー」としか言えない所多数)、英語通訳を聞かなければならなかったのは最早喜劇の領域でした。
そして、勘の良い方はもうお気づきかもしれませんが、ここはペルー人(日系は嘘と言う説有り)によるあいりちゃん殺人事件が起きた場所の近くです。
更に、この先のJR海田市駅周辺は朝鮮人によるチマチョゴリ切裂き事件(自作自演)があり、逆に日本人が切られていたと言う話もあるようです。
既に当ブログで何度も豊橋市の例を出していますが、駄目政治家が住む土地にはろくなことが起きません。
移民一千万人計画を打ち出すような危険人物はさっさと落選させなければその土地には人が住めなくなるでしょう。
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私が時々読んでいるブログに『KNN TODAY』(http://knnjapan.exblog.jp/)があります。
そこの「その困惑はコイツのせいだ」(http://knnjapan.exblog.jp/9172005/)の中に中川秀直の話が書いてありました。
移民一千万人計画で有名な一級の危険人物です。
私は平成九〜十三年と平成十五〜十六年に東広島市にいました。
つまり中川秀直の選挙区です。
私は彼についてはそこまで知っていることはありませんが、彼の地に住んで一種異様な雰囲気を肌で感じました。
そこで、「悪い政治家が出てくる背景にはこういう世界がある。」或いは「悪い政治家がいると土地がこうなる。」と言う見本として土地のネタを書いていこうと思います。
今日は前編として中川秀直の領土である東広島市、明日は後編として秋葉忠利市長政権下の広島市の予定です。
私が東広島の大学に進学して一年目、夏休みに入る前にいきなり自動車窃盗が起きました。
被害者は同じアパートに住む同じ学部の学生でした。
私は車のことは良く知りませんがそこそこ高かったとのこと。
盗難車輌は暫くして神戸の港から中国に密輸される寸前で見つかったそうです。
この時、私は被害者から犯人の話を詳しく聞いていませんでしたが、どうやらキナ臭い漢人だった様です。
この事件はある意味私にとっては重要な情報でした。
後にある不動産屋と元警察官から聞いた話ですが、同市にある国立大学の周辺にある学生アパートには漢人の空巣が多数入っているそうです。
ただし、この事は警察と不動産が結託して情報を洩らさないため、ニュースになってはいないとのことです。
実際、先に書いた自動車窃盗は新聞に載っていませんでした。
不思議な話ですが、この国立大学は日本で一番自殺者が多い大学だそうです。
ネット上の友人からも聞きましたし、先の元警察官が十年勤務していた間に本人が対応した(?)自殺者は三十人いるそうです。
(本当に自殺者なんでしょうか…。)
他にもこの不動産屋からは色々話を聞きました。
彼が言うには私が住んでいた地域からJR広島駅東側にかけて朝鮮人が多く住んでいるそうです。
実際朝鮮人学校があるのでそうなのでしょう。
中川秀直に朝鮮人疑惑がかかっているのも頷けます。
そして、この地域では怪しい朝鮮人が募金活動をしたりセールスに回っているそうです。
実際私はその募金を催促に来た動きの怪しい人物を見ていますし、セールスに扉を蹴られたのはこの土地だけです。
私がいなかった二年間にも大学に痴漢(一部で暴漢とも思える情報も有った。)が現れたとか、コンビニが潰れる様な田舎にしては不気味な話しが多かった様に思えます。
次いでに、東広島市と広島市の境目にJR瀬野駅がありますが、この近くであった在日ブラジル人たちのカポエラ(南米の黒人奴隷の武術)の表演会の話も書きましょう。
私がこれを知ったのはスーパーの貼紙でした。
開始は十二時となっていましたが、ブラジル人の遅刻は有名なので遅れることは予想していました。
しかし、十二時に席の用意が完全に終わっておらず、開始時刻を過ぎても前で輪になって何やら喋っていました。
十三時になってやっと遅れるとの説明がされ、十三時半に並んでいた席を動かし始め、十四時に開始。
いざ始まってからも日本語の通訳(恐らく日本人)が「国際交流」と言っていたのがわざとらしく感じました。
国際交流なら日本の文化(時間を守ること)を教えるべきではないのでしょうか。
この後、日本語通訳が余りにも情けなく(「あー」とか「えー」としか言えない所多数)、英語通訳を聞かなければならなかったのは最早喜劇の領域でした。
そして、勘の良い方はもうお気づきかもしれませんが、ここはペルー人(日系は嘘と言う説有り)によるあいりちゃん殺人事件が起きた場所の近くです。
更に、この先のJR海田市駅周辺は朝鮮人によるチマチョゴリ切裂き事件(自作自演)があり、逆に日本人が切られていたと言う話もあるようです。
既に当ブログで何度も豊橋市の例を出していますが、駄目政治家が住む土地にはろくなことが起きません。
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